こころざし

日々のつぶやきをしるしたブログです

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今年がどうやら終わるらしい。

わたしは、何か成長できただろうか?

入院していた頃に比べれば、家事もきちんと?できている。

仕事はないけど、なんとか健康で新年を迎えられそうだ。


彼はパタパタとキーボードを打つ。
リターンキーを押す時、バタッと強い音になる。

その音が、隣の部屋で寝ている時にも聞こえる。

どうやら終わるらしい。2016年という、なんでもない一年が。

年越し蕎麦も買ったし、お煮しめぐらいはおせちも作った。

来年は、やりたいことがいろいろある。

体調管理をきちんとする前提で。

2017年の目標を立てないと。

なんだろう?やっぱり文章を形に残すことかな。

2017年は、「納得いくまで何かをやり遂げる」ことだな。

いつも達成せずに諦めてた。

だから。


彼は発泡酒をごくりと一口。「あぁ…」と声にならないため息をついた。

もう8回も新年を一緒に迎えている。

わたしは食後の後片付けを終えて、深夜の年越し蕎麦に向けて準備もした。

母がいた頃の実家では、大晦日の夕飯が年越し蕎麦だった。

それが、夫の家では、夜ご飯を夕方食べてから深夜にそばを食べるらしい。

炭水化物まみれでも、彼は太らない。


来年は、どんな年になるかな。

トランプが勝とうが、イギリスがEU離脱しようが、天皇が退位しようが、

私たちの生活には関係ない。

じっくりと終わりに向かっているように見える世の中も、

ここでこうしてタイプしている私たちには関係ない。

「いつか痛い目にあうぞ」といわれても、それはその時考えることにする。

自分の感覚が自由で幸福であることが、一番だから。

目標を持てない世の中なんて思うけど、簡単なことから始めたい。

とにかく、「やり遂げる」こと。

静かな新年を迎えられますように。

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今日1日は二度と繰り返せない。
今日1日を気分良く過ごす。
人生はその繰り返しで、気分の良い日が多いに越したことはない。

そんな投稿を見て、がつんときた。

なにしろ、気分が悪いと酒飲んで寝ちゃえ、みたいな日ばかりだったから。

酒飲んでもいいけど、なにか満足のいくいちにちを過ごして眠りにつきたい。

今日は、クサクサして、ビール飲んで横になっていたけど、
思い切って料理して、後片付けしたら、少しすっきりした。

意識的に深く息を吸ったり吐いたりするのも効果的。

これからまだまだ長生きするだろうから、
そういうライフハック?毎日のやり過ごし方は重要だな。

明日はフルーツを食べて、ヘルシーな1日にしよう。

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資本主義の番組を見ていて、

これからの主義思想はどうなるのかなあ。といつも思っているわけだけど、

けっきょく、変わるのを待っているかぎり、変わらないのである。

受け身である姿勢はね。

自分の内的なものを変えないと。

というのはよくわかるし、金があれば幸せとも限らないのもわかる。

でも、子供がいたから幸せとも限らない。

自分みたいな子供が生まれたら嫌だもの。


じゃあ、子供の成長があるわけでなし、何を楽しみに生きるか。

なんでもいいんですよ。

植物でも動物でも成長を見守ったり、

うまいもん食べるために稼いだり。


社会に疑義を提唱してやる!みたいな時もあったけど、

私なんか影響力はミジンコなので、周りにいる人を幸せにすることから始めないと。

友達にしても、「なんで遊んでくんないのさ!」じゃなくて、

なにか手伝えることはないか考える。


まあ、そんなかんじで。

あたらしい主義思想はまだ形作られていないけど、

排他的で利己的かつ傲慢な主義思想はいやだなあ。

円満で温厚かつ協力的な主義思想がいいね。

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IMG_1375ベリー

ブログを拝見しているある統合失調症の高額収入ライターの方が、
営業妨害を受けたという。
ライターの彼女が精神障害者であることを、彼女のクライアントにメールで送りつけて、
ライターをやめさせるべきだ、という内容の営業妨害された、というもの。


障害者差別は存在する。

障害者が働く職場であれば、
障害者同士の差別やいじめもあると聞く。

障害は個性だと思えばいい、というけど、
なかなか割り切れないのが実情。
一概に「障害者」とカテゴリに分けるのも、
ほとんど医者の一存で変わると言っていい。

私なんかは、普段は割と普通に仕事できそうな感じと言われるが、
日々、データがぶっ飛んでいないかおどおどしている。

どうすればいいか考えると、
まずはコンプレックスを持たないことかな、と思う。

少しずつ自信をつけて、
これは経験済みだから大丈夫、を増やしていく。

あとは睡眠と服薬。

大地震が来たりして、薬がうまく調達できなくて、
避難所で騒いだりしたらどうしよう、
と、思うと心配である。

差別して欲しくないし、
普通の人と思って接せられると、ちょっと困るという、
ややっこしい人。

すっきりした考えとライフスタイル、できるかな。

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フルタイムで働いていた頃に、
バッチリお弁当まで作っていたから、
それが当たり前になってしまって、

いまはすっかりのんびりしすぎだとよく言われる。

老後、家事を手伝う旦那さんと、
男子厨房に入らず、という男性といる。

うちは後者だな。

先日、「うちの奥さんは自分が起きた時に朝ごはん作りゃいいと思って、
俺が先に起きて腹空かせてんのに平気なんだよ」
と言っている壮年の男性の話を聞いた。

簡単なことである。

パンにバターでも塗って食べてなさい。

と思ったけど、口に出せなかった。

腹が減っても俺の仕事じゃないんだな。この人は。


40代の未婚の男女にアンケートをとったとき、
結婚すればよかったと悔いているのは圧倒的に男性の方が多いんだと。

それは、
秘書のいないボス=未婚男性
ボスのいない秘書=未婚女性

という構図で、ボスのいない秘書はのんびり気ままなのだ。

実家はわりと父も家事を手伝う家だったので、
よその家を見てびっくりしていたが、
まさか自分が「秘書」になるとは思わなかった。

新婚の皆さん。
結婚した時に、きちんと家事分担について話し合った方がいいですよ。

私はいまのところほぼ専業主婦ということと、
半年間留守にしていた借りがある。

主婦業をたまには感謝してもらいたいなあ。。。

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