こころざし

日々のつぶやきをしるしたブログです

IMG_1731近所散歩5月中旬


オバマ大統領が広島平和記念公園に訪問したらしい。

テレビのニュースをほとんど見ていなかった私は、

ネットで知っていたけど、ほとんどこのことに関心が持てなかった。



忘れられない被爆者である祖母の言葉は、

「もう、子供を産むのを諦めようと思った。子供が生きていく時代じゃなくなってしまった」というもの。

アメリカを憎む前に、もう日本がダメになっていく感覚があったのかもしれない。

竹槍を振りながら、馬鹿馬鹿しい、と思っていたそうだ。



71年経って、私たちは安心して子供が産める状況になっただろうか。

広島に落ちた原爆の何倍も威力が強い核爆弾が、世の中には何万発も眠っている。


ヒロシマの被爆者たちは核抑止力の犠牲者なのだ。

国と国が核を保有しあって、「またヒロシマみたいになったらどうする?」という抑止力。


「1日1日を一生懸命生きなさい」祖母のことば。

起きていないことを憂慮することは大切だ。

でも、そればっかりじゃあ、前に進めない。

今日も出来る限りの事をしよう。


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結婚アレルギーと書くと、

じゃあ、なんで結婚しているのさ?

となるけど、

もっと物理的なハナシ。


結婚指輪というものに縁がないらしい。

事情があって、結婚指輪を紛失?してしまい、

その後、母の遺品の指輪などをしているが、

プラチナではないので、金属アレルギーでガサガサに。

母の遺品でプラチナのものもあるが、

昭和後期らしいデコラティブなデザインのものなので、

水仕事などは無理。いちいち外すのも、また失くしそうで嫌だ。


なくなったのは他の誰でもなく私の責任。

新しいのは自分で買おう。

げっとすべく働くぞ。

この、いつまでたっても赤ちゃんみたいな手で。

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IMG_1740高島屋


今日は園芸屋に行った。

庭づくりって、いいな。

こころのどっかで、

そんなに「老いて」ていいのか!?

という想いはあれど。

べらんめい。

青紫蘇でも植えるか。

バジルとか。

農耕民族の血がさわぐぜい。


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IMG_1650単焦点レンズ



けっきょく、

「バカだと思われたくない」んですよ。


ワタシ、社会派です!みたいな。

本当はゆるふわ〜な頭なのに。

そこを認めましょう。


ワタシはゆるふわなカメラ女子(笑)です!


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IMG_1739shake it off


なんだかワケが分からず、負のループにおちいって、

先々の不安を考えて暗澹としていた。

この先、どうなるのだろう?

この先、どうすればいいのだろう?


てやんでい。

Rockだこのやろう。

なんて思って、ジャニスジョプリンの「Summer time」なんかを流していると、

急にこの歌に切り変わった。


テイラースイフト、Shake it off

これを聞いてたら、

なんだかプリミティブ(根源的)で、フィジカル(身体的)な

ものが突き動かされた。

「歌って踊ってそれで楽しきゃいーじゃん」

という、人間として心の芯にある当たり前の欲求。

まあ、単にストレスが溜まってたんだな。

この歌を教えてくれたのが、兄だということも、

なんだか「血」を感じる。

もっと単純なものだよ。

Shake it off!!

踊ってふり払っちゃえ!


そう教えられた気がして、それからずっとハッピーな気分で毎日を過ごしてる。


カッコイイと思うのは、ジャニスかもしれないけど、

心が勝手に動くのはShake it off!だな。

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豪華なゴミと捨てられた猫


豪華なゴミが捨てられていた。

ピンク色の猫と一緒に。

ゴミは、捨てられた瞬間、ゴミになる。

ゴミとは、美しさを護ると書いて護美と表記する場合がある。

これがあると美しくないのか?

汚くはないと思う。

研究が待たれます。



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IMG_1729近所散歩5月中旬セピア

ボサノバが似合う午後、いかがお過ごしですか?

ボサノバといえば、アントニオ・カルロス・ジョビン。

代表曲は「イパネマの娘」

などと思って漁っていると、

「三月の水」という曲に行き当たった。

菊地成孔さんのラジオで、訳を朗読していて、

日本人にとって特別な言葉になった、

「三月の水」について紹介されている。

とてもかっこよいです。

youTube



切り株のこしかけ。

少しだけ一人ぼっち

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派遣社員の頃は、
職場の近くにスターバックスコーヒーがあって、
毎日通っていた。
カップを持参していたので、
顔を覚えられたりして。

新宿という場所がらか、
外国人が多い店舗で、
かわいいフランス人女性と
仲良くなったりもした。

インターネットラジオで聞いた話だが、
世界的にみて、経済が一定水準に達すると、
どこの国のどこの街にもスターバックスコーヒーができて、
村上春樹の小説が売れ始めるという。

たしかに、スターバックスコーヒーは、
私たちの街にもやってきた。
村上春樹は、
学生時代から好きだけど、
おおっぴらに好きというと、
ちょっと恥ずかしいぐらいになっている。
バカ売れしているのね。

スタバなんて、どこの街にもあるじゃん。
味のある名曲喫茶とかに行きたいわ。
なんて生意気言っていた。

20代最後の誕生日の時、
広島県の田舎に帰省した。
親戚のお兄さんが、
「誕生日だっていうから」
スタバとコンビニのコラボドリンクを買ってきてくれた。
毎日ホンモノのスタバに通っている私に。

親戚のお兄さんは、
「俺だって毎日スタバ行きたいよ」
と情けなげに言った。
彼は地方都市の大学をドロップアウトして、
あまり本意でないフィジカルな仕事をしていた。


彼の住む、私の田舎は、他の地域と合併して、
県で一番広い市なのだ。
それでもようやく人口4万人弱。
東京ドームすら埋められないのである。

スタバどころか、マクドナルドも参入しない。
コンビニがあるだけましだけど、
当然、徒歩圏内にはない。

だいたい、田舎に行くと、歩いている人が少なくてびっくりする。
歩道もきちんと舗装されていなかったり。

そんな環境の彼らに、
「いやあ、スタバなんかより、ジャズ喫茶とかの方が…」
なんて言ったって、
反感を買うだけなのである。

何を言いたいかっていうと、当たり前だけど、
都市の人口集中、ということ。
地方の過疎化。

イケダハヤトみたいなぶっ飛んだカリスマ性をもって
地方でおいしい思いをしている人は全くもって例外。

悶々としている地方住民もものすごくたくさんいるのだ。

東京で消耗してるわけじゃない。と言ったら嘘になるだろうか。
でも、地方で消耗するのはもっと嫌だ。

消耗しない、成長戦略。個人的な。ひいては全国的な。

むむむ。

東京だって地方だって消耗する奴は消耗するんだよ!

このエネルギーをなんとかしてくれ!

やっぱり賭けに出るべきか!?

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自由が丘散歩駅前白黒


カメラ女子とかいう言葉もちょっと静かになってきたんじゃなかろうか?

私はもはや、カメラおばさんなのではあるが。


今日は自由が丘に行って、写真を撮ったりした。

私が持っているEOS70Dというカメラは、でかい。

ミラーレス台頭の昨今、おじさんカメラマンだってあんまり持っていない。

レンズもでかい。

そして、目立つのだ。

目立つと何が困るって、「何撮ってんのよアンタ!」って

いつ言われるかと思うとハラハラするのである。

カメラがでかい割にメンタルはミジンコなので。

さらに憶測を働かせると、

「あ〜あ、いい歳こいて今更カメラ女子気取りかよ」的な

冷ややかな目線を感じる。


写真という趣味は、気が強くないと難しい。


という結論。

気を強く持つか、カメラを小さくするか、

二者択一の趣味である。

カメラを小さくする、というのは楽しそうだ。

どうせなら本当にミジンコサイズにして髪の毛とかに仕込んで…

単なる隠しカメラか。むむむ。

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まあ、雇用されても教育されても職業訓練もしていないわけである。

つまり、
Not in Education, Employment or Training(and not have any child)
That’s NEET(c)!!!!

そう。子なしニートなわけだ。

まあ、主婦なんだけどね。
子供いないと、肩身狭いよね。

と思って色々検索してみると、

「子供のいない専業主婦って、ひまじゃないの?」
「毎日何やってるの?」

とか。まあ。確かに暇ですね。
仕事しろってことね。経済的に余裕があるわけじゃなし。

それで、クラウドソーシングの仕事をちょこちょこっとやって、
なんとか体裁を整えようとしているのである。

でも、なんというか。
プロフェッショナルでいたい」のだ。

ライティングの仕事をするなら、
文章のプロフェッショナルであることを自負したい。

「大人気の○○!」 「○○でオススメ!」 「○○間違いなし!」
とか連呼していれば済むような仕事しかしていないけど、

それでも、お金をもらうんだから、
プロ意識を持たなきゃね。

自分を高める仕事を受けたい。

なんの仕事をしていても、自分を高め続けたい。


もっとシステマティックに「自分のできること」を整理しなきゃね。

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学生運動って謎が多い。

学生運動真っ只中を駆け抜けたある人に、
「どうして学生運動してたの?」
と、聞いたら、

「どうしてだろうね?」
と聞き返されたことがある。

そして、子供だったし、米軍の軍服を好む意味がわからなかった。
「え?平和になりたいんじゃないの?平和の反対が戦争じゃないの?」
と思っていた。

いろいろ調べると、
社会を良くしていこうと考えていたのに、
やがて「セクト」、つまり大学対大学のようなことになり…
その辺は大学によっても違うだろうが、
東大安田講堂事件とか、
とにかく「若者の熱いエネルギー」が爆発したみたいな。
それで、連合赤軍事件で終了。

何かに抗うエネルギーというのは、
何かを受け入れるエネルギーよりも、
爆発的でとても強いものです。

これを現代に置き換えてみる。

よく調べていないけど、
(よく調べようとするとネットがエラーになったりしてちょっとコワイ…)
若者を中心としたSEALDsという動きがあるらしい。

立憲主義・生活保障・安全保障で明確なヴィジョンを表明すると明言し、
「野党がんばれ」などとシュプレヒコールを上げているらしい。

私が聞いた情報では、
アンチ与党色が強く、右とか左で語れるものではない、という話。

70年代の学生運動は完全に左対右だったけど、
新しい動きが何十年ぶりかに出てきたのである。
名前を出さないところが、某巨大掲示板サイトを思うけど。

最近、すこーしずつ、またミリタリーファッションがはやってきている気がする。
まあ、若者の「抗う」エネルギーは無記名ながらも沸騰しているということで、
具体性を盛り込んで頑張ってください。

平和の反対は戦争って、簡単に言えないんだな。
平和を求める戦争がみんなを苦しめてるんだから。

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インテリアにこだわるのが好きだ。
お金はないから家具は買えないけど、
細々した雑貨をよく買う。

かつて、10年ほど前、このブログを始めた頃は、インテリアショップの店員だった。

そこで、「お客様の購買意欲をそそるタオルのたたみ方」を覚えた。
プレゼント用のリボンのかけ方とか。
ラッピングの仕方とか。

超有名百貨店に入っているインテリアショップだったので、
販売員の数も多かった。

でも、貧乏だったし、立ち仕事でフルタイム(でほぼ最低賃金)って、
やっぱり長期入院経験者にはキツイ仕事だった。
近所のスーパーとかではないので、それなりの接客態度を求められるわけだし。

一人暮らしして、だいぶん心がすさんでた。
インテリアのイの字もない、
コンビニ弁当の食べカスとか靴下が散らかった部屋に「寝るために」帰る日々。
寂しいので休みの日は飲みに行ったり。
ニコニコと接客しながら、
「何が北欧風だよ、こちとらインテリアどころじゃねえんだよ」と思っていた。


「結婚は人生の墓場」という人もいるけれど、
結婚するとインテリアにこだわり始める人が多い気がする。

つまり、家にいる時間が圧倒的に長くなる傾向にあり、
安定。安住。永住。終の住処。
安定した日常を送るために、
部屋を綺麗にしようとするんだな。

それだけじゃなくて、
結婚すると、バカとか無茶が出来なくなる。

酔っ払って歌舞伎町の路上に寝っ転がったりできなくなる。
気軽に徹夜麻雀もできなくなる。

つまりは、tiredと言えなくもない。

結婚も6年目。
昨年はジェットコースターのように目まぐるしく、
生牡蠣とブレンデッドウイスキーのように濃厚だったので、
今年は多少退屈でも、
お豆腐と麦茶のように軽快な日々でいいや。

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毎朝の日課の話。

もう3ヶ月も、毎朝体重と体脂肪を計っている。
記録用のアプリを落として記録している。

結果、ほとんど減っていない。

体脂肪率がむちゃくちゃ高い。

ついに計算上、つまりは誰がどう見ても「肥満」の部類に属してしまったようだ。

今日は極力油を使わないように
朝ごはんはゆで卵とボイルしたソーセージにした。
筋トレもしている。
腹筋背筋50回ずつ。足上げ運動など。
昨日は強風の中かなり歩いた。
夜ご飯は白米を抜いている。

それでも減っていない。
配偶者は私の葛藤を尻目に「おかしのまちおか」で激安スナック菓子を買いあさる。

痩せたいのは、もちろんファッションのためとか、
周りの目が気になるとかいうことはあるんだけど、
一番思うのは
フィジカル=メンタル
ということ。

先日、NHKの(毎度毎度NHKばっかりでちょっとおかしいかもしんないけど)
プロフェッショナル仕事の流儀 スーパー高校生スペシャル
を見て、感動したんだ。

高校生のボクサーの話。
前回の全国大会、決勝で敗退。
リベンジを目指すも、
成長期で身長が伸びつつある彼は、
階級を上げなければ、かなりの減量をしなければならない。

半端じゃないトレーニング。
汗が滝のように流れる。
体脂肪率は限界まできているという。

それでもリベンジのために、階級は上げないと彼は決めた。

減量していると、反射神経が鈍ることもある。
そんな状態で、相手を圧倒するパンチを繰り出し、
また相手のパンチから逃れなければならない。

すごいよ。
そのメンタルの強さ。自分を追い込む芯の強さ。

フィジカルはメンタルが強くなければ鍛えられないし、
メンタルはフィジカルによって変化するものだ。

高校生の彼も、
原因不明の脱毛症に悩まされ、
小さな頃は試合が怖くて泣いてばかりいたが、
試合に勝つことで気持ちが強くなったという。

彼に比べるとミジンコのような私のメンタルは、
まずは規則正しい生活をしたり、
身体的に何か運動をしたりすることで、
少しずつ強くするしかないんだなあ。

ボクシング・ペインティングやりたい。

富士山の雲もどこかへいって、快晴。こころよく晴れている。
ちょっとウォーキングでも行ってみっか。

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今日は憲法記念日ですね。

憲法。けんぽう。ケンポウ…

立憲主義。りっけんしゅぎ。リッケンシュギ…

なんだよそれ!?
誰か説明してくれよ!!

難しい。

私は9条に関しては「護憲的改憲」というのがいいと思ったんだけど。

つまり、自衛隊を「軍」と認めて、
きちんと軍備や活動のリミットを定めるため。

集団的自衛権の行使容認もされたし、
このままなし崩し的に自衛隊が力を持ち、
戦争に向かわないように。

しかし、簡単なもんじゃないね。

どっから書けばいいのかわかんないぐらい、
憲法って全部につながっている。

例えば今こうやってブログを書いているのだって、
「表現の自由」が守られているからであって、
北朝鮮なんかでは、個人がブログを書くなんて、まずできないでしょ。
インターネット自体できないかも。
中国もネット規制されてるらしいし。


とかぼんやり考えてたら、

「がんっ」

と、なんか乾いた音がベランダでした。

見ると、カラスが無用の長物パラボラアンテナにとまっている。

ふ、不吉…

下手に追い出そうとすると、逆に攻撃されるかもしれないので、
いなくなるまでじっと待った。


それで思い出したんだけど、

靖国神社の真裏にある大学に通っているとき、
サークルの部室に、
真っ白い鳩が侵入してきたってこと。

すごいよね。
戦時中は靖国神社の玉砂利を宝物として持ち帰ってた、って話だから、
そう考えると、神からの啓示かしらね…!?

とか思ってたのに、

先輩が追い出してしまったよ…白い鳩…

その後、いろいろあってサークルというか大学自体やめてしまった。
当時の仲間とは今は繋がっていない。

——————————————————————-
先週ぐらいに、パリで同時多発テロがあった、
ってことを初めて認識した。

っていうと、?なんだけど、
???な状態だったので、ニュースなんて見られなかったし。

○○国vs○○国 っていう戦争ではないし、
戦争っていう言い方では収まらない「何か」が始まっている気がするね。


私は私で、楽しく生きる努力をする。

黒いカラスが去るのをじっと待って、

それから、
生きていてよかった、と思える「自分だけの何か」を探すのだ。



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