こころざし

日々のつぶやきをしるしたブログです

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切り絵


10月29日

この日はわたしの友人「ニート担当」と飲み。

このニート担当の友人は、自宅警備員とか家事手伝いとか

いろいろ言っているが、まあ、つまりは、

雇用も学業も職業訓練もしていないのである。

家事手伝いって、永久就職のための職業訓練に入るのだろうか。

まあいい。とにかくこの女は無職である。

彼女は、「アクティブニート」を自称していて、

よく飲み屋をうろうろしている。

その割に、すごいのは、アート系の技術を持っている事である。

上のように

友人に子供ができたら、その名前の漢字を切り絵でアートする、という

とてもすばらしい技術を持っている。


新宿東口に30分遅れで現れたニート。

「これ、モヒカンの彼氏から」

と、ジャガイモを5、6個渡された。

新宿東口、GUCCI直営店前でジャガイモを渡されたわたし。。。。

「ああ、、ありがとう。。。」

買い物の最中もジャガイモの重みをありがたく噛み締めた。


そして飲み。

ニート担当はわりとズバズバ言うタイプなので、

わたしを端から見ると、

「三十路手前で、仕事がんばってる、独り身の女」

だと、的確な形容をしてくれたので、

事実を重く噛み締めざるを得なかったが、多少、ショックを受けた。

気分的にまだ二十代前半だったわたし。


しかし、やはりトークのテーマは「結婚」にならざるを得ない。


わたしは、たとえ結婚したとしても、

てめえの飯はてめえで稼ぐ。

たとえ結婚して子供ができても働けるように、

SOHOできる環境を、今から構築したい。

そうやって相手と対等でいたい。

「結婚したら家庭に入れ」などと言う男は願い下げです。

などと思いました。



しかしちょっと酔っぱらっちゃったね。

ジャガイモはこんな風に食されているよ。


カボチャポタージュ
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白い


ホワイトシチュウ

大根と帆立ほぐし身のサラダ

白ごはん


ホワイトシチュウならパンだろ?って思われがちですが、

わたしはごはんでホワイトカレー状態にして食べるのが好き。

大根に葉っぱがついてたから、

あとで大根の葉のきんぴらも作ろうっと。

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おかま



仕事帰り。

お腹すいたのでスタバでパストラミサンドを食べる。

ヘビー喫煙者なので、いつもテラス的なところで食べるのです。

そしたら、一見なんでもないちょっとオシャレなサラリーマンが三人、

隣りに座った。

しかし、わたしは見抜いた。

ゴヤールのサンルイというバッグをそのうちの一人が持っている時点で。

案の定始まった、かしましい話。

「あのコの彼氏、かわいくない?」
「そーそ、いたずらしたくなっちゃった!」


まったく、新宿という場所柄、この手の方々が多い。

前の職場では、堂々と手をつないで来られる方もいたし、

今の職場で売り場をうろうろしていたら、

「赤のケリーで外縫いありますかぁ?」って、

初めて声かけられたのも、その手の方だし。

信号待ちしていたら、思いっきりちゅうしている人たちとかもいるし。

いや、別に差別しているわけじゃないんですよ。


ただ、女に生まれてよかったな、と思った次第で。

だって女の人が男らしくても、「かっこいい」とかいわれて終るけど、

男の人が女々しかったら、「気持ち悪い」と思われがちだもんね。


しかし、わたしは、「男らしい」の度を越えて、「おっさんくさい」ので、

要注意です。

きっとゴヤール持ってた人たちからしたら、

「女の資格ないわ」って思われてたりして。

はい、すいません。

女のコとサシで飲んでたら、

「あんちゃんかっこいい!抱かれたい!」

とか言われがちです。

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小説

実は今、小説を書いているんです。

どろどろの私小説ですが。

それをね、ライターをやっている知り合いの女性にメールで送りつけたの。

そしたら、すごくいい返事をもらって、

うふふ。

自信がついてしまった。

いつか公開できればいいね。

内容は、

人は、一人で生きている。同じベッドで抱き合って眠っても、

夢を見るのは一人。

でも、誰かに支えてもらわないと、生きてはいけない。

そのバランスで、みんな苦しんでいる。

そういうような感じです。


それより昨日のアクセス数が200越えてるんだけど、

みんなタイトルにだまされたのかな。カテゴリをグルメにしたからかな。

1000アクセスで喜んでいたわたしですが、2000も目の前にきちゃったよ。

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飲んだり騒いだりが続いていた私だが、

ここのところ暇な休日が多い。


何かいい事ないかなーと

iPhoneをいじくっていると、

超近所にまたしてもコアなラーメン屋がある事が発覚。

ラーメン専門店 くぼ田
くぼ田外観



カウンターのみ5席程の本当に小さな店舗で、

長髪をまとめた店主のザルさばきに感激。

私がオーダーしたのは「味玉ラーメン」(800円)。
味玉ラーメン


ダシは極上。さっぱり系の醤油です。塩もあるみたいだけど。

魚系のダシで、飲み干しても爽快感がある。

柚子かなにか、柑橘系のピールがトッピングされているのが、これまた上品。

感激のチャーシュー。

量も少なめで、かなり女性にもウケるのでは。

驚いた事に、この店、相当見つけにくい場所にあって、

ウルトラ近所の私ですら存在を知らなかったくらいなのに、

いろんな人のブログに書かれまくっているのである。

こんなとき、インターネットってすげえな、と思うのです。


そして、こうなったら近所ですべてすましてやろう、と思い、

ほど近くにある、ケーキ店「アジュール」へ。
アジュール


ここも初めて行ったのだが、なんで知っているかっていうと、

図書館で借りた、村上春樹「海辺のカフカ(下)」に

ショップカードが挟まっていたのである。

なんだか物語が始まりそうな気がして、

行かないわけにいきませんでした。

かなり本格派のケーキ店でした。

プリン



こうやって、自分の与えられた環境に「つまらん」と

嘆いているだけじゃなくって、

きっといいところはあるって思うと

世の中広がりが出るね。

などと思いながらいつもの広場で煙草を吸う

素敵な休日でした。




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いいちこスペシャル

出勤前に新宿伊勢丹の地下で

「いいちこスペシャル」を買い込み、

退社時刻ぴったりに仕事を終了し、

いざ。


この日は私の友人、「20代女性なのにおっさん担当」と、家飲み。

このおっさん女子は、ザルと言われている。

その子と対等に飲める私も、きっとザルなんだろう。

そして対等に会話できる時点で、私もおっさんなんだろう。

しかしこのおっさん女子、街に飲みに行けば、あちらこちらから、

「柴崎コウにそっくり」と言われる様な外見で、

素敵な彼氏と同棲中、という、立派な女である。

もっとすごいと思うのは、このおっさん女子、

車関係業界世界最大手の子会社で働いており、

ひどいときは月の半分を出張先で過ごす、という、デキる女なのである。


駅からタクシーでおっさん女子の家へ向かう。

タクシーの運ちゃんに電話を替わって、おっさん女子に道を説明させた。

すると、運ちゃんは「よく声の通る人だ。こういう人と話すと元気が出ますね」と、

おっさん女子は電話ですらモテるのである。

家の近くまで行ったものの、おっさん女子は、おっさんであるが故、

いまいち説明が足りなかったらしく、家は発見できず。

「電話すれば迎えにくるのでここで降ります」という私に対し、

タクシーの運ちゃんは、
「女性を一人でこんなところに立たせるわけにはいかない」と、

男気あふるる感じで、

会計をすませたあとなのに一緒におっさん女子を待ってくれた。

関西弁の運ちゃんは情に厚い傾向がある。


さあ、飲むよー、ってことで、

発泡酒、ZIMA 、スパークリングワイン、いいちこ梅割り、という

何ともまとまりのないラインナップ。

つまみも、餃子と漬け物と野菜スティックみそマヨネーズディップ、と

おっさん臭丸出しである。

もちろんタバコは一人一箱は消費したであろう。

話題は主に、「近頃の若いもんは…」とか、「アウトソーシングにすれば…」とか、とても年頃の女とは思えない内容で、

気がついたら朝刊を配るカブの音が聞こえた。

そんなわけで、今日の仕事は二日酔い。

おっさん女子の家から直で会社に行きました。

週半ばにして我ながらようやるわ。

体のために、こんなことは月一回くらいにせんといけんね。


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休日です。

まずは散髪。染髪。洗髪。

とても男らしい美容師さんが一対一で髪を切ったり、おしゃべりしたりしてくださる、素敵な空間です。

店内にはハーレーダビットソンが飾られています。

しかし私は財布の中身が足りず、あわててATMにおろしに行く、というかっこわるい結果となりました。

「結婚するときは、相手を連れてきてくださいね」と言われた。

ああ。連れて行くさ。そんな相手ができればね。


さ。今日は夕方から飲み。

私の友人の、マニアック担当と。

私の友人には、マニアック担当、高学歴担当、高収入担当、マーケティング担当、アート担当、ギーク担当、ギター担当など、幅広くいるため、なかなか、面白い。20代女性なのにおっさん担当、などもいる。


今日飲んだ友人は、何に関してマニアック担当かといったら、フランス映画、音楽、アート、文学、などである。

この友人とは、今はもう存在しないジャズ喫茶で知り合った。

このジャズ喫茶では、他にもマニアックな友人がたくさんできた。


イタリアンをさらりと食べて、

場所を、国分寺BAR DYLANというところへ移す。
バーディラン



はっきり言って、他の客を見なかった。3時間くらいいたのに。

でも、作りもきれいだし。メニューも豊富だし。

DYLANというのは、ボブのこと。

でもマスターは、ボブディランだけじゃなく、ビートルズやストーンズなど、様々な音楽に造詣が深いご様子。

そして、私のマニアック担当の友人と、マニアックなお話。

「やっぱりゴダールはね、ちょっと難解すぎるよね」
「フェリーニなんかだったら何が好きですか?私は『道』です」
「ぼくはやっぱり『81/2』だね」
などと繰り広げだしたので、私も負けていられない。

マスターに、「古い音楽好きなの?」と聞かれたので、
「そうですね、ジャニスジョプリンとか、ビートルズはもちろん好きですし。ドアーズなんかも…」
といったら、マスターはすぐさまCDラックからジャニスを出してかけてくれた。

しかし国分寺って、ウチから行くと、ビミョーに遠いんだよな。

新宿にしてほしいけど、何かとごみごみしてるし。

まあ、たまにはいいんだけど。

村上春樹の聖地だし。

国分寺の丸井で働いてたことあるし。


マニアック担当と、パリに行く約束をして、別れました。

素敵な休日でした。

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私は麗子ブログ
今日も一日がんばった。

なんだか眠たいな、と、ぼーっと電車に乗っていた。

座席の正面に座っていたおじさんが、席を立った。

窓ガラスの向こうに、お母さんがいた。

眠たげな目をして、だんごっぱなで、おちょぼぐちで、あごだけ妙にシャープで。こっちを見ていた。

それが自分だと気づいたとき、私はお母さんに一歩近づいていた。

もうすぐ私は、お母さんが私を生んだ年齢になる。



寒くなると感傷的になっていけんね。

明日は元気な日記を書こう。

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はたらくひと
しごと ごとごと みているうちに
はたらくひとに なりたくて
なりたいな なれるかな なりたいけれど たりないな
としもちからもたりないな でもいまなりたい
まわれよちきゅう はたらくひとに なりたいな






派遣登録先の担当者から、

「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」という本をもらった。

はっきりいって、fuck offである。

予想した通り、極めて当たり前のことが、わざわざボールド書体で記載されている。

こんなもん読んで仕事の意義を簡単に見いだす程、簡単な人生送ってねーんだよ。

小学校の時、NHK教育で放送されていた「はたらくひと」という番組の方が、
よっぽど秀逸である。


私は、働きたくても働けない苦労を痛い程知っている。

仕事がもらえた上で、「楽しくない」と言って辞めるのは甘いと思う。

遊びに行っているわけではないのである。


しかし私は仕事を辞めたので、一応弁明させていただくと、

「働くことに身体的・精神的に困難を来した」から、辞めたのである。

もし、いよいよ金に困ったら、コンビニであろうと、写真のような掃除婦であろうと、はたらく覚悟はあった。

もちろん掃除婦だって立派な仕事である。汗だくになって、ゴミまみれになって、

汚物をきれいにしたあとの爽快感を喜びとすればよろしい。

私はむしろ彼らの方が、純粋な汗を流す、立派な労働者として認める。


こんな簡単なことを、分かっていないというか、忘れてしまったというか、

そこまで日本は病んでいます。

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マッサージ


思わずラジカルなタイトルを付けてしまいました。


今日はなんだか首から肩、背中が妙にこっていて、

その上8時間みっちりフォトショップとにらめっこ。


8時間ずっと整体のことを考えていました。


新宿百果園の通りにある、怪しげな台湾式マッサージに行ってみることにしました。

あまりの空腹に、同じ雑居ビル一階の立って食べるお寿司屋さんへ。

8貫700円という激安激ウマのお寿司をほんの10分程度で平らげ、

いざ。


しかしどう見ても怪しげなのです。

カタコトの日本語を話すガタイのいい台湾人(?)に迎えられ、

これは、、、ボラれる!?もしくは何か盗まれる!?もしくは売られる!?

蛇頭ルートで来たんじゃないか!?などと妄想は膨らむ。

15分1500円と表に書いてあったので行ったのだが、それは足裏だけだったみたいで、

全身は30分3000円ですといわれ、悩む。

そして財布には2000円しかない。

その旨を伝えると、「20分2000円デイイヨ」と言われたので、

お願いした。


中に入ると、怪しさはアップする。

パソコンで中国の動画を見ている男性が一人。これはもう逃げられない。

警戒心全開でマッサージ。


すると、、、、




はあ。きもちゃえーー



私は普段、姿勢がむちゃくちゃ悪い。猫背。

だから整体にいつか行かねばと思っていたのだ。


「いて、いてて」と思わず言うと、「スジガイタイノネ」「ガンバレ」
 などと言われながら、

至福の20分を過ごさせていただいた。

蛇頭なんてうたがってごめんね。おじさん。

私は盲目のあんまさんとオイルマッサージのエステティシャンには

揉んでもらったことはあるが、

力のある男性のマッサージはやはりすばらしい。


終わると、骨抜きになっている私に、

「ケンコウコツガワルイヨ。50カタニナル」という注意を受けた。

50肩というのがなんなのかよくわからないが、

50歳になるとなるのとは違うものらしい。

これ以上のコミュニケーションは不可能。

英語もできなそうだったし。


寿司とあわせて2700円で至福の30分を過ごさせていただきました。

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服を着たままビーズクッションで寝ていた。

毎月第一、第三水曜日はハードスケジュールになることが多い。

とりあえず歯医者に行く。黒かった歯がきれいになった。

それから高名な写真家さんにTEL。

新宿で待ち合わせすることに。


誕生日にフライパンと鍋を買ってほしい、という話を前々からしていたため。

新宿つな八本店で、世界で一番うまいと思われるてんぷらと(昼間っから)ビールをいただき、

極めてアーバンでスタイリッシュ(?)な親子の会話は止まらない。

iPhoneで、磨いて見違えるようになった墓の画像を見せると、これは新しい方の墓じゃろう、と信じない。それほどまでに生まれ変わってしまったのである。

場所を新宿三越アルコットの2piece cafeに移し、
2piece cafe



カメラマン親子の会話。

「CFカード(デジカメのカード)あげようか?」とか。

しかしこの写真家さんは40年も東京に住んでいるくせに、

広島弁丸出しである。

「○○さんはきゃーさった?」(こなかった?)

とか。

「あずりょーってね」(てこずっていてね)

とか。

面白いので、ルイヴィトンにアズールっていうラインがあるんだよ、と教えてあげた。

そして、アルコット5階のKEYUCAというインテリアと雑貨の店へ。

もう辞めたからいいだろう。この店の雑貨担当として苦労していたのである。

辞めると「くそくらえ」と思っていた商品たちも「いいじゃん」と思えるね。


安いのでいいよ、嫁にいく時また買って。というと、

嫁にいくときは使い慣れたのを持って行くんよ、と、高い鍋とフライパンを買ってくれた。

ここだけの話、お友達価格だったので、割引率高し。
パッセリア






私の部屋には1年半すぎても未だにカーテンがないので、

アルコット地下にあるフランフランで既成カーテンを買う。

シブいカメラマンセレクトのカーテンである。


おまけに、母が使っていたシャネルのマトラッセというチェーンバッグをもらった。

20年経ってもギャランティカード(製造番号証明書みたいなもの)が残っていた。

家宝がまた増えたね。
マトラッセ







死ぬ程重い荷物を提げて国分寺の病院に行った。

疲れたので、立川バーガーというのが有名なハンバーガー屋さんでコーヒーを飲む。
今日は食べなかったが、ここのハンバーガーは注文してから焼いてくれるし、サイズも選べるし、700円弱でポテトも付け合わせのサラダもドリンクもついているので、絶対におススメめする。


わが町に帰り、愛チャリでスーパーにお買い物。

肉とか調味料とか牛乳とか、スーパーが一番安いものだけを買う。

100%グレープフルーツジュースは百円ショップの方が安いし、

野菜は八百屋の方が安くて新鮮だし、

魚も魚屋の方が…

タバコはタバコ屋で買うとライターがつくし。

ほんとは肉屋で肉を買いたいけど、ちょっと鮮度が気になる外見の肉屋なので、ご遠慮している。

あたらしいキッチンツールが増えると食卓に彩りが。

なんかおばあちゃんちのごはんみたいになっちゃった。

夕飯10:01


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